ソニーが現金収支重視をIR発信
2018年3月期に20年ぶりと言われる営業利益5,000億円を達成する見込みのソニー。2017年10月19日付の日経新聞によれば、財務とIRを担う村上敦子執行役員は「次はCF」を強調しているそうです。 同社がキャッシュフローに着目するのは、2次電池など不採算事業からの撤退が一巡し、本業のエレクトロニクス部門が安定的に利益を生むことができるようになった今、今後は企業価値向上に焦点を合わせるという意思 … 続きを読む→











